株式会社青山地所

RENT TO BUY

いまの家賃で買えるマンションを探す

毎月の家賃を住宅ローンの返済に置きかえて、そのご予算で手が届く棟をお出しします(2026-09-05時点集計)

万円

計算しています…

このご予算で手が届く棟

エリアを選ぶと、その予算で買える棟をお出しします。

    価格は、その棟の実際の売買・賃貸の集計から当社のAIが出した「代表的な住戸の中心値」です。 実際の価格は階・向き・広さ・リフォームの有無で大きく変わります。 棟の名前を押すと、その棟の買うときのページ(相場の推移、売り出しの様子、維持費)が開きます。
    「いま販売中の住戸があります」は2026-09-05時点の集計です。 すでに商談中・ご成約済みのこともあります。

    この計算の考え方

    毎月お支払いになっている家賃を、そのまま「住宅ローンの返済+管理費・修繕積立金」に 置きかえたら、いくらまで借りられるかを出しています。買ったあとの毎月の出費が、 いまの家賃と同じになる金額です。

    • 金利・返済期間・管理費修繕積立金の見込みは、上の結論のすぐ下に毎回明記しています。
    • 出しているのは借入できる金額です。頭金・購入時の諸費用(物件価格の6〜8%程度)・ 固定資産税・火災保険料は別にかかります。
    • 実際にお借りできる額は、年収・勤務先・他のお借入れ・銀行の審査金利で変わります。 ここでの金額は目安としてご覧ください。
    • 棟ごとの価格は、当社が集計した売買・賃貸の実データからAIが出した推定です。 売り出し中の住戸そのものの価格ではありません。

    いまお住まいの部屋を売ったら、いくらになるか

    住み替えのご予算は「いまの部屋がいくらで売れるか」でも変わります。 お名前もお電話番号もいただかずに、その場でAI査定の目安をお出しします。

    無料でAI査定する

    一棟・収益物件の簡易査定はこちら

    このページの数字について

    出典 国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をはじめとする公的データと、弊社が独自に集めてきた取引事例をもとに、同じ棟・同じ条件の事例を突き合わせて集計しています。件数は概数で表示しています。

    精度 推定価格は、弊社が社内で開発したAI査定モデルによるものです。実際の成約価格と照らし合わせた検証では、誤差の中央値(MdAPE)は東京23区の区分マンションで9.3%、首都圏全体で9.6%でした(直近1年余・成約約5万件、うち23区約2万件で検証)。これは「半数の物件で誤差が9.3%以内に収まる」という意味で、5,000万円の物件なら概ね4,500〜5,500万円の幅に半数以上が入ります。MdAPE(中央絶対誤差率)は極端な事例に引きずられにくい、査定精度の標準的な指標で、相場を見極める材料として一定の信頼を置いていただける水準です。

    使い方 眺望・リフォーム・売却の事情など個別の条件は反映しきれません。相場を見極める判断材料の一つとしてご覧ください。数字は「9月5日時点」の表示にあわせて更新しています。