株式会社青山地所

東京メトロ日比谷線の駅別 中古マンション相場

東京メトロ/全22駅(うち掲載11駅)

北千住駅北千住南千住駅南千住三ノ輪駅三ノ輪入谷駅入谷上野駅上野仲御徒町駅仲御徒町秋葉原駅秋葉原小伝馬町駅小伝馬町人形町駅人形町茅場町駅茅場町八丁堀駅八丁堀築地駅築地東銀座駅東銀座銀座駅銀座日比谷駅日比谷虎ノ門ヒルズ駅虎ノ門ヒルズ霞ケ関駅霞ケ関神谷町駅神谷町六本木駅六本木広尾駅広尾恵比寿駅恵比寿中目黒駅中目黒
東京メトロ日比谷線(22駅)

この路線を色付き、周辺の路線を灰色で示しています。駅の丸をクリックするとその駅の相場ページへ移動します。

駅力坪単価3年変動 成約価格専有面積築年数売却日数乗降客数
1 北千住 A 287万 +21.1% 4,490万 58.4㎡ 築20年 58日 1,020,823
2 南千住 A 285万 +26.7% 5,270万 61.6㎡ 築16年 67日 76,950
3 三ノ輪 A 302万 +14.0% 3,980万 45.8㎡ 築17年 72日 43,935
4 入谷 A 338万 +27.1% 5,055万 54.9㎡ 築20年 82日 36,239
5 上野 S 402万 +17.2% 5,590万 40.0㎡ 築23年 70日 505,392
6 御徒町 S 360万 +20.8% 3,930万 33.3㎡ 築24年 71日 238,027
7 秋葉原 S 589万 +45.1% 8,300万 45.5㎡ 築17年 70日 647,929
8 小伝馬町 S 575万 +38.2% 9,200万 53.3㎡ 築18年 63日 35,203
9 人形町 S 482万 +29.2% 6,500万 43.6㎡ 築20年 50日 133,787
10 茅場町 S 462万 +24.2% 5,980万 40.2㎡ 築22年 77日 105,877
11 八丁堀 S 585万 +42.3% 9,494万 55.4㎡ 築10年 72日 161,065
12 築地 S 476万 +17.5% 7,430万 46.3㎡ 築20年 57日 94,576
13 東銀座 S 534万 +23.6% 5,465万 31.6㎡ 築21年 80日 79,058
14 銀座 S 622万 +53.6% 9,200万 39.9㎡ 築20年 40日 249,484
15 有楽町 S 574万 +97.9% 8,340万 54.7㎡ 築23年 221日 556,131
16 虎ノ門 S 789万 +31.7% 7,750万 34.3㎡ 築6年 86日 136,432
17 霞ケ関 S 128,553
18 神谷町 S 926万 +50.1% 16,900万 61.2㎡ 築16年 83日 88,969
19 六本木 S 556万 +12.6% 7,025万 42.1㎡ 築25年 59日 184,804
20 広尾 S 706万 +28.1% 13,600万 64.8㎡ 築19年 91日 56,837
21 恵比寿 S 639万 +34.2% 10,500万 56.0㎡ 築25年 75日 242,206
22 中目黒 A 470万 +12.2% 6,980万 52.8㎡ 築34年 90日 363,724

いずれも直近3年の成約の中央値です。成約価格は専有面積と築年数で大きく変わるため、駅どうしの比較には坪単価(1坪=約3.3㎡)をご覧ください。3年変動は3〜6年前との比較。駅力は一都三県 862駅を母集団とした相対評価です。成約が少ない駅は個別ページを設けていません。

東京メトロ日比谷線沿線のマンション売却は
青山地所にお任せください

査定は無料です。沿線の成約事例をもとに、ご所有マンションの想定売却価格をその場でお伝えします。

坪単価ランキング

  1. 神谷町 926万円/坪
  2. 虎ノ門 789万円/坪
  3. 広尾 706万円/坪
  4. 恵比寿 639万円/坪
  5. 銀座 622万円/坪
  6. 秋葉原 589万円/坪
  7. 八丁堀 585万円/坪
  8. 小伝馬町 575万円/坪
  9. 有楽町 574万円/坪
  10. 六本木 556万円/坪

早く売れている駅

  1. 銀座 40日
  2. 人形町 50日
  3. 築地 57日
  4. 北千住 58日
  5. 六本木 59日
  6. 小伝馬町 63日
  7. 南千住 67日
  8. 上野 70日
  9. 秋葉原 70日
  10. 御徒町 71日

このページの数字について

出典 国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をはじめとする公的データと、弊社が独自に集めてきた取引事例をもとに、同じ棟・同じ条件の事例を突き合わせて集計しています。件数は概数で表示しています。

精度 推定価格は、弊社が社内で開発したAI査定モデルによるものです。実際の成約価格と照らし合わせた検証では、誤差の中央値(MdAPE)は東京23区の区分マンションで9.3%、首都圏全体で9.6%でした(直近1年余・成約約5万件、うち23区約2万件で検証)。これは「半数の物件で誤差が9.3%以内に収まる」という意味で、5,000万円の物件なら概ね4,500〜5,500万円の幅に半数以上が入ります。MdAPE(中央絶対誤差率)は極端な事例に引きずられにくい、査定精度の標準的な指標で、相場を見極める材料として一定の信頼を置いていただける水準です。

使い方 眺望・リフォーム・売却の事情など個別の条件は反映しきれません。相場を見極める判断材料の一つとしてご覧ください。数字は「9月11日時点」の表示にあわせて更新しています。