株式会社青山地所

東急東横線の駅別 中古マンション相場

東急電鉄/全21駅(うち掲載15駅)

渋谷駅渋谷代官山駅代官山中目黒駅中目黒祐天寺駅祐天寺学芸大学駅学芸大学都立大学駅都立大学自由が丘駅自由が丘田園調布駅田園調布多摩川駅多摩川新丸子駅新丸子武蔵小杉駅武蔵小杉元住吉駅元住吉日吉駅日吉綱島駅綱島大倉山駅大倉山菊名駅菊名妙蓮寺駅妙蓮寺白楽駅白楽東白楽駅東白楽反町駅反町横浜駅横浜
東急東横線(21駅)

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駅力坪単価3年変動 成約価格専有面積築年数売却日数乗降客数
1 渋谷 S 710万 +54.0% 10,300万 49.2㎡ 築21年 93日 1,950,229
2 代官山 S 734万 +33.9% 10,000万 53.5㎡ 築24年 81日 27,591
3 中目黒 A 470万 +12.2% 6,980万 52.8㎡ 築34年 90日 363,724
4 祐天寺 A 449万 +21.7% 8,800万 60.0㎡ 築23年 78日 28,970
5 学芸大学 A 410万 +15.8% 7,480万 58.4㎡ 築25年 67日 70,598
6 都立大学 A 385万 +12.6% 7,590万 60.5㎡ 築29年 80日 45,350
7 自由が丘 A 388万 +5.1% 6,625万 57.3㎡ 築46年 73日 132,419
8 田園調布 A 284万 +34.6% 4,980万 56.2㎡ 築37年 79日 29,464
9 多摩川 B 286万 +27.7% 5,499万 63.2㎡ 築40年 94日 16,641
10 新丸子 A 332万 +24.8% 5,215万 55.2㎡ 築22年 68日 25,587
11 武蔵小杉 S 476万 +36.0% 9,665万 70.2㎡ 築12年 74日 215,118
12 元住吉 B 302万 +11.0% 6,300万 70.0㎡ 築21年 61日 57,713
13 日吉 B 205万 +13.3% 4,380万 70.2㎡ 築29年 77日 271,898
14 綱島 B 241万 +10.0% 5,080万 67.1㎡ 築21年 69日 94,626
15 大倉山 C 203万 +8.6% 4,180万 70.1㎡ 築36年 80日 48,587
16 菊名 C 184万 +0.0% 3,980万 69.2㎡ 築33年 90日 166,718
17 妙蓮寺 C 167万 +1.8% 3,180万 63.1㎡ 築35年 53日 24,312
18 白楽 B 209万 +22.9% 3,250万 51.2㎡ 築30年 89日 39,922
19 東白楽 B 287万 +21.1% 3,500万 50.3㎡ 築25年 78日 15,212
20 反町 B 273万 +37.2% 4,580万 61.3㎡ 築19年 94日 13,050
21 横浜 A 344万 +43.3% 6,500万 63.0㎡ 築19年 86日 1,140,727

いずれも直近3年の成約の中央値です。成約価格は専有面積と築年数で大きく変わるため、駅どうしの比較には坪単価(1坪=約3.3㎡)をご覧ください。3年変動は3〜6年前との比較。駅力は一都三県 862駅を母集団とした相対評価です。成約が少ない駅は個別ページを設けていません。

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坪単価ランキング

  1. 代官山 734万円/坪
  2. 渋谷 710万円/坪
  3. 武蔵小杉 476万円/坪
  4. 中目黒 470万円/坪
  5. 祐天寺 449万円/坪
  6. 学芸大学 410万円/坪
  7. 自由が丘 388万円/坪
  8. 都立大学 385万円/坪
  9. 横浜 344万円/坪
  10. 新丸子 332万円/坪

早く売れている駅

  1. 妙蓮寺 53日
  2. 元住吉 61日
  3. 学芸大学 67日
  4. 新丸子 68日
  5. 綱島 69日
  6. 自由が丘 73日
  7. 武蔵小杉 74日
  8. 日吉 77日
  9. 祐天寺 78日
  10. 東白楽 78日

このページの数字について

出典 国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をはじめとする公的データと、弊社が独自に集めてきた取引事例をもとに、同じ棟・同じ条件の事例を突き合わせて集計しています。件数は概数で表示しています。

精度 推定価格は、弊社が社内で開発したAI査定モデルによるものです。実際の成約価格と照らし合わせた検証では、誤差の中央値(MdAPE)は東京23区の区分マンションで9.3%、首都圏全体で9.6%でした(直近1年余・成約約5万件、うち23区約2万件で検証)。これは「半数の物件で誤差が9.3%以内に収まる」という意味で、5,000万円の物件なら概ね4,500〜5,500万円の幅に半数以上が入ります。MdAPE(中央絶対誤差率)は極端な事例に引きずられにくい、査定精度の標準的な指標で、相場を見極める材料として一定の信頼を置いていただける水準です。

使い方 眺望・リフォーム・売却の事情など個別の条件は反映しきれません。相場を見極める判断材料の一つとしてご覧ください。数字は「9月11日時点」の表示にあわせて更新しています。